azumas osaka– Author –
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AZUMAs式デッサン:銅像の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 このデッサン作品は20段階くらいの明度差があります。立体感を表現するためにポリゴン画法を意識して、繊細な明度の変化を捉えて描くことがポイントになります。 使用した画材はケント紙、鉛筆6B、2B、2H(薄い色であれば良い)、練り消し... -
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AZUMAs式デッサン:人物画の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 使用した画材は鉛筆2B、2H(薄い色であれば良い)、練り消しゴムです。 全体の形を直線で描いていきます。目、鼻、口の距離感や比率を意識しつつも時間をかけすぎないように大胆に描いていくのがポイントです。※この段階で大きなズレがある... -
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デッサンステージについて
第0ステージ 第0ステージは絵は全くの初心者である状態です。 第1ステージ 体験 第1ステージは体験を通して皆さんが到達できるステージです。 1まっすぐな線が概ね描ける 2 秩序ある簡単な線の重なりを描ける 3 グラデーションを概ね描ける 4 三点透視... -
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AZUMAs式デッサン:石膏像の描き方 by AZUMAs美術学院
今回は部分的に攻略する描き方で描きました。モチベーションを保ちながら描くためには、本を読むような落ち着いた心でじっくり描いていくことが大切です。焦りは禁物ですね。 作者 東俊達先生 -
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AZUMAs式油絵:花、林檎、牛骨の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 花の描き方の手順 教室で描いていた花の作品が完成しました✨油絵はゆっくり描ける分深いところまで描写できるところが魅力的です。この作品が歴史に残ることを期待しています。 花の描き方の手順 花というモチーフはとても複雑で... -
美大受験
美大受験合格速報!㊗️ 大阪美大受験予備校AZUMAs
AZUMAs美術学院合格者インタビューにご協力いただいた方々ありがとうございました。他のインタビュー記事も追って更新させていただきます 合格💮 武蔵野美術大学 造形学部 日本画学科 【頑張って良かったこと】 「なぜその大学でなくてはならな... -
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AZUMAs式水彩画:蟹の描き方 by AZUMAs美術学院
水彩画の授業で今回は蟹を描きました。 作者 東俊達先生 同じ蟹を描いていますが、それぞれ表情や色が微妙に変わってくるのはとても面白いですね。みなさんとても味のある蟹を描けていて素晴らしいと思います。 蟹の描き方の手順を簡単にご紹介いたします。 -
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子どもの頃に絵を学ぶ5つのメリット by 大阪子ども絵画教室AZUMAs
子どもの頃から絵を学ぶことは画力向上だけでなく、人間力を養います。 1 絵が上達し、自分に自信がつく 何か新しいことを始めるのにはスポンジ状態のような子どもの頃が1番です。また、その時にその分野の専門性の高い教育を受けることは子どもにとって大... -
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絵を習うか迷っている方へ
絵を一度も習ったことがない 続けられるか 時間があるのか 自分に才能があるのかが不安で 悩んでいるという話を聞くことがあります。 しかし、それでも絵をやってみようかなという気持ちになったからこそ絵画教室を探しているはずです。 その一瞬の絵を習... -
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東俊達先生 活動写真
