描き方の手順– category –
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描き方の手順
美大受験デッサン:卓上静物デッサンの描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 描いているうちに物体がだんだん浮き出てくる感覚はとても面白く、複雑なモチーフを少しずつ攻略していくのは、毎日の小さな楽しみでした。毎日少しずつ絵を完成に近づけていく感覚は、自分が創造した生命を大切に育てることに似ていると... -
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鉛筆デッサン:石膏像の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 この作品で一番表現したかったのは「かっこよさ」です。体や布のラインは曲線美で美しく、華やかでありながら、全体のオーラからは逞しさや勇ましさを感じさせます。この優しい心と強靭な精神力も併せ持つ彼女のように、強く美しく生きた... -
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鉛筆デッサン:動物カバの描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 カバはアフリカに生息する大型の草食性哺乳類です。成長したカバは体長が3.5メートルほどに達し、体重は1500~3200kgほどでかなり巨大です。今回の作品は二日間で意外とあっという間に描き終わりました。力強さや迫力、筋肉や皮膚の質感... -
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透明水彩画:ワニの描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 水彩画でワニを描きました。水彩画は一瞬の判断で描写していくためとても疾走感があり非常に楽しいです。筆で描く勢いが味わいのあるタッチを作り、絵の中の絵を創り出します。 先日、生徒さんと”AI作品が絵を描く人の仕事を奪うのではな... -
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課題 人物
ポイント -服の生き生きとしたタッチと、顔の精密の描写の対比を上手く使い豊富さ、リズムを表現する -顔の回り込み、立体感を出すために顔の端っこは薄ら暗くする -無駄なところは描かずに生き生きとした線でリズミカルに重点を捉える -この人物のあじが... -
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鉛筆デッサン:石膏像の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 羊の石膏像は形が複雑でしたが、描いているうちに徐々に立体感が出てきて、モチーフが浮き出て来る感覚は非常に感動的でした。絵を描く楽しさには二つの種類があります。一つは、描いたものが思い通りに仕上がったり、描く過程そのものの... -
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課題 カブトムシ
ポイント -生き生きとしたタッチも取り入れ、かっこいい形を心がける -濃いところは思いっきり暗くするが、濃い中でも繊細な明度の違いを意識する -影は変化をつけすぎず、繊細な変化で、カブトムシはごつごつした表情や、光沢感を意識する -
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鉛筆デッサン:人物の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 人物画はとても難しいですが、描けるようになるとまた次元の違う楽しさを体験できます。ぜひみなさんも頑張ってください✨ 使用した画材は鉛筆6B、2B、練り消しゴムです。 まずは正確な形を描いていきましょう。ただここで多くの人... -
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鉛筆デッサン:人物の描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 今回はハリー・ポッターの登場人物であるロン・ウィーズリーを描きました。上の2枚の絵はどちらも完成形ですが、表現方法に若干の違いがあります。上と下の作品、みなさんはどちらがお好みですか?ご感想をお聞かせください✨ 使用... -
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鉛筆デッサン:パンケーキの描き方 by AZUMAs美術学院
作者 東俊達先生 使用した画材は鉛筆6B、2B、練り消しゴム、ティッシュです。 今回は液体系課題です。とろりとした蜂蜜の質感や透明感が出せるかどうかが鍵になります。このようなスイーツを白と黒のデッサンで描くこともとても楽しいですね。 短い直線を...
