azumas osaka– Author –
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課題 球体
正方形に対角線を引き中心を求める その中に正円を描く 補助線を消し、薄い線で清書する 明暗境界線の形は緩やかに 明暗境界線から離れるにつれてだんだん薄くしていくぼかす技術は大切 背景を使って白を引き立たせる 輪郭戦が見えないようにした方が良い ... -
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課題 立方体
透視図法(パース)の基本は近いところが大きく、遠いところが小さい 最初は垂直の線を描く 目測、感覚を大切にする 遠くに行くにつれて狭まる 下に行くにつれて狭まる 遠くに行くにつれて狭まる 最初、暗部は暗部内の反射の色まで暗くする 線が目立たないよ... -
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課題 唇
下唇は上唇より少し大きい方が良い 濃いところから描いていく 下唇のハイライトは消しゴムで消して白くした、濃すぎると消えないから注意が必要 プルプル感を出すために手やティッシュで擦り、ぼかしても良い 唇は肌より暗いし、ハイライトを際立たせるた... -
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課題 布
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AZUMAs美術学院 夏期講習2025のお知らせ
夏期講習の予約が開始されました!合否は、この夏で決まります。夏の過ごし方ひとつで、合格にどれだけ近づけるかが大きく変わります。いま、どれだけ本気で努力できるか。どれだけ真剣に受験と向き合えるか。その積み重ねが、試験本番での結果を左右しま... -
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課題 りんごの石膏像
時間をかけるとさらにリアルに繊細になるが、短時間でポイントを掴んで描いている 軍師画法で暗部を描いていく、はみ出しても大丈夫 消しゴムではみ出したところを消す 暗部より明るい背景を描く 落ち影を思いっきり濃くして、三段階トーンをつくる 明暗境... -
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鉛筆デッサン:人物画の描き方 by 東俊達先生(AZUMAs式デッサン)
作者 東俊達先生 使用した画材はマルマンスケッチブック、鉛筆6B、2B、2H、練り消しゴムです。 生徒さんからのリクエストで、人物の全身像を描きました。人物画は描きごたえがあり、制作中はとても楽しかったです。表面的な特徴だけでなく、その人の印象... -
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鉛筆デッサン:筋肉の描き方 by 東俊達先生
作者 東俊達先生 今回は、筋肉の構造を意識し、誇張表現を取り入れながら制作を進めました。筋肉の大きさや形、光の当たり方は一定ではなく複雑なため、立体感の繊細な変化を捉えることはやや難易度が高く感じられました。 使用した画材はマルマンスケッ... -
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AZUMAs認定デッサン講師資格/アルバイト募集について
AZUMAs認定デッサン講師資格/アルバイト募集について AZUMAs美術学院は年々認知度が高まり、今後も生徒数のさらなる増加が見込まれております。それに伴い、今後は講師の育成、アルバイト募集にも一層力を注いでまいります。 本資格は、AZUMAs美術学院が独... -
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鉛筆デッサン:石膏像の描き方 by 東俊達先生
作者 東俊達先生 今回は「書道派画法」で描いています。「書道派画法」とは、東俊達先生が命名したAZUMAs美術学院特有のデッサンの描き方です。ある日、高校生の男の子が「この先生の描き方、書道派ですね」と言ってくれたことがきっかけで、この名前が生...
